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2008.11.02 (Sun)

秋特集


なごやかな秋の3連休ですが、いかがお過ごしですか?


【More・・・】


テンプレートも特集にあわせて変えてみたんですが(笑)
TOPのイラストの場所は、UK・Londonだそうです。
素敵なテイストなので気に入っていますww



さて。

秋と言えば、スポーツの秋、食欲の秋、そして芸術の秋など、いろいろな活動をするには打ってつけの気候だと思います。


と言いつつも、気がつけばちょっとばかり肌寒い日もあったりして、ぼやぼやしている内に、もしかして一気に冬がやってくるんじゃないのかと危惧しているのですが(汗)


今回は、『芸術の秋』にちなんで、俺達が今までに行ったことのある、もしくは贔屓にしている美術館や博物館等をご紹介しようかと思っています。

ていうか、今までの旅行記でですね、芸術鑑賞の為に旅行したにもかかわらず、途中まで書いて挫折したり、肝心の展覧会の紹介・レビューまで行き着けないまま尻切れトンボだったり(方向性の違う記事で終わりになっていたり。大汗)
まあ、そういうのも含め、お蔵入りになっているものも結構あるので、その時のエピソードなども絡めて書いてみたいと思います。
興味をもたれた方は、よかったら是非足を運んでみてください。


実はかっしーは某美大出身で、専攻は現代美術や映像関係だったそうで。
そういうこともあって、現代美術館系?の含有率が高い傾向があるかもしれません。





まずは東京から。


国立西洋美術館

上野駅下車。
上野には、興味のある美術館が集中している関係で(笑)よく行きます。
ここは、ロダンの地獄の門を始めとして、敷地内の公園?に彫刻が何点か設置されています。
かっしーはこれらの彫刻を非常に熱心に鑑賞し、しつこいくらい撮影もし(笑)心から楽しんでいるようでしたし、俺も、ここに行く前日に秋葉原に行って、交渉の末に(値切った、とも言うw)購入したデジカメでウキウキしながら撮影しました。

・・・のはよく覚えているのですが、その時間があまりにも長ーーーーくて、メインの筈の『何の展覧会を観たのか』をよく覚えていません(汗)
(レンブラントだったのか、マティスだったのか・・・汗)


東京国立博物館

ダ・ヴィンチの『受胎告知』を観に行きました。
既に鑑賞済みだった方々から、

「先に(ダ・ヴィンチの功績や作品について触れた展示を行っていた)第2展示室を観て、第1展示室の『受胎告知』を観た方がいいよーw」

という温かいアドバイスを貰っておきながら、当日はコロッと忘れて(おいおい)第1展示室からの鑑賞という暴挙に出た結果、大変な事になりました・・・・(T_T)

第1展示室には目玉の『受胎告知』のみの展示だったんだけれど、

「(あれだけ待ったのに)ここはこれ1点だけなのか!?」

と呆然とするかっしーが印象に残っていますww
ええ勿論、長蛇の列でしたから!

それと、展示会の時には俺達みたいなゲイカップルに思える2人連れも結構多くて、嬉しいような面映いような感じでしたよ。


次は、太田記念美術館

浮世絵専門の美術館で、土・日は小・中学生は無料(高校生は半額)。
学生に無料で開放する美術館っていいですよね。
この時は『ギメ美術館』の葛飾北斎の浮世絵展示があったので行ったんですが、本当はこれ、大阪で観る予定だったんです。
でも、龍・虎図、2つの内、龍は関西には来ないらしいと何処かで聞いたので、東京まで観に行ったんですよねえ。
何しろ、畳に座っての鑑賞でしたから、かなり新鮮でした(笑)
JR原宿の駅で降りたんですが、休日と言う事と、ちょうどこの時はお祭りか何かがあった為に、人による大河というか、激流が出来ていて(笑)押し流されそうでした(^^ゞ
(東京メトロの明治神宮駅からの方が近いと思いますが)
やはり東京は何処に行っても人が多いみたいで、美術館の中もごった返していて、混乱をきたさないように館員の方々が誘導されていました。
地下のミュージアムショップでは、ジャパネスクなグッズや手ぬぐい(かま○ぬ手ぬぐいとか)などを売っていてましたよw

俺達が訪れた時は、ちょうどSoftbank原宿店のオープンの日で(笑)、当時ホワイト&ブラックで知名度が上がっていた御両人さんが記念に来店されていたようです。
(逢わなかったけどな(^^ゞ)


ワタリウム美術館

かっしーの大好きな美術館です。
彼は大体俺と一緒に行きたいからとか何とか言ってさ、1人だけで東京とかに行くことは滅多にないんだけど、この美術館は違うんです(笑)
スケジュールの合わない俺を置いて、ビシバシ行っちゃったり(^^ゞ
それだけ彼が行きたくなるような企画や展示が多いから、らしいんだけどさ。
表参道ヒルズの近いといえば近い場所の、住宅街の一角に(展示自体は地下に)あります。
建物の1階はミュージアムショップになっていて、オリジナルの1点もののグッズとかもあってお勧めです。



では関西方面(というか、西日本ですね)も。


大阪は中ノ島にある、国立国際美術館

この時は『マルセル・デュシャンと20世紀美術展』と言うのを観に行きました。
ここは、EXPO’70の開催の際に建設された万国博美術館の施設の老朽化等に伴って、新築、移転されたものです。 
建物自体が独特な工夫を凝らされていましたし(内装・外観も含め)、デザイン的に非常に優れた美術館だと思いました。
文化の日(11月3日(月・祝))及び関西文化の日(11月15日(土)、16日(日))は無料の展示もあるようですので、この機会に是非。

ここに行った時は、傍のリーガ○イヤルホテルに宿泊したんですが、とても快適でした。
コンシュルジュの方にとても親切にしていただきましたし、1階の『ブティック・メリッサ』のパン・お惣菜等もお勧めです。

それから、USJにも寄って帰ったんですが、ちょうどクリスマスシーズンでして、中に展示されていたあの映画の『ジョーズ』が、超可愛いクリスマスの帽子をかぶらされていてかぶっていて、俺達的には「微妙~」な雰囲気でした(汗)


滋賀県立近代美術館 

JR湖西線に乗って行きました。
ちょうど今位かな、紅葉が色付き始める頃で。
豊かな自然に囲まれた施設で、同じ敷地内に県立図書館や埋蔵文化財センター等々あります。
大学も近くにあるので平日はJRからの連絡バスがかなりの本数あるのですが、休日は時間帯によっては結構少ないので、車以外で訪問された方は帰りのバスの時間を到着時に要チェックです。
この日は琵琶湖が見えるしっぽりした旅館に宿泊しましたw
いい夜でしたねー(^^ゞ

いい夜と言ったら、南紀の白浜美術館に行った時の事。

まあ、アッチ系の彫刻や絵画や像が、非常に真面目に、そして所狭しと陳列されていたんですけど(*^_^*)
この日泊まった白浜の某ホテルでは、美術館での刺激のせいか(?)妙に燃えたとか燃えなかったとかww


植田正治写真美術館

写真家植田正治の美術館です。
映像展示室の巨大レンズで、逆さ富士ならぬ逆さ大山を見ることが出来ます。
建物の構造もなかなかで、思わぬところから外の景色が見えたりして、本当に面白かったです。
地理的にはあまり他の施設のないところにドーンと立てられているので、車でのご訪問をお勧めします。
俺達はこの後、境港に出て、ゲゲゲ関係の施設?で楽しく過ごしましたww


他にもいいところは沢山あって、九州では宮本武蔵ゆかりの(というか、細川氏ゆかりの)島田美術館とか、
(ここにも、太田美術館と同じ様な『かま○ぬ手ぬぐい』を売っていたように記憶しています)
中国地方では、大原美術館とかも(町並み散策もしたw) 



全てはとてもご紹介出来ませんので、この度はこの辺で。




「現代美術ってワケがわからない、とか、敷居が高い、って人も多いけどさ、
 
 きちんとしたコンセプト(主題)を持って、想いを込めて丁寧に作られた

 作品は、本当に綺麗なんだ。
 
 そういう作品は、強烈な印象で心に残るんだよ。
 
 そんな風に考えたら、もっと自由に感じて楽しめるんじゃないかな」



俺が、現代美術ってワケがわからん、と言った時に(はい、確かに言いましたとも!)かっしーが話してくれた言葉です。
まさに、目からウロコ、でしたね。

俺の知らない事や、わからずに看過している事を教えてくれる彼の事を、本当に尊敬しています。

・・・って、これも惚気ですかね?(苦笑)












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00:58  |  趣味  |  トラックバック(0)  |  コメント(6)

Comment

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 |  2008.11.02(日) 15:29 |  |  【編集】

かっしーさんは美術に造詣が深い方と思っていましたら・・
>実はかっしーは某美大出身で、専攻は現代美術や映像関係だったそうで
そういう方だったのですね。
かっしーさんから色々お話が伺えてVさんが羨ましいですww
昨夜フェルメ○ルの番組を見て、美術館にも行かなくてはと思っていたところです。
色々な美術館のご紹介ありがとうございます。何処の美術館も行ってみたいな~w
ワタリウム美術館の過去の展覧会を見ていたら
私が一時期夢中になっていたクマグスの展示もあっていたようで懐かしくなりました。
ここの美術館の催しは興味深いですね。チャンスがあればぜひe-266
浮世絵も好きなので太田記念美術館にもぜひ行ってみたいですe-328
一昨日、TV場番組で市○亀治郎さんが浮世絵のコレクター(1500枚収集)だと初めて知りました。1枚の絵の半分をフランスで、半分を日本で見つけたりするそうです。
友人夫婦と車で大阪に行った時に「ここのリーガ○イヤルが・・」という話になったので印象深く覚えています。あそこか~友人夫婦は広島のリーガお気に入り。

かっしーさんの現代美術への思い、グッときました。
最後にお決まりのお惚気ありがとうございました。バケツ・・・
まかろん |  2008.11.04(火) 02:25 | URL |  【編集】

こんにちは。
美術館は他と別世界ですよね。

私は植田さんの写真美術館へ行った事があります。
11月後半とかに行くと、山頂が積雪した大山が見れるんですよ~。

でも、場所がわからず迷子になったんですが…(笑)


私のオススメは中国地方にある足立美術館です。

日本庭園のある美術館なんです。
もし行かれてなければ、是非行ってみて下さい。
わんこ |  2008.11.06(木) 07:17 | URL |  【編集】

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 |  2008.11.06(木) 09:02 |  |  【編集】

美術館のご紹介、楽しく拝見させていただきました。
お二人は芸術観賞のため、展覧会のために旅行されたりもするのですね。
芸術というと音楽の方へ走ってしまう私はなかなか観賞する時間を作る事が出来ません。
そんな私でも
>きちんとしたコンセプト(主題)を持って、想いを込めて丁寧に作られた作品は、本当に綺麗なんだ。

そんな絵画や彫刻などなどを鑑賞した後は目に映る景色や街並みが違って見えて豊かな気持ちになります。
かっしーさんのお言葉に成る程と、納得いたしました。

ちょっと前に耳にしたのですが、美術館設立は戦後3回の波があったそうです。
2回目の波があのバブル期。
市レベルの美術館が多数建てられよい作品が常設されているとか・・・・。
こちらにも名古屋市美術館があるのですが、そんな小さな美術館も行ってみたいものです。
でもやはり東京は素晴らしいですね、そんな環境はとっても羨ましいですね。
ご紹介にあった大原美術館は好きな美術館です^^
それぞれの美術館にかっしーさんとの思い出が重なって、図書館とか美術館の空気がなんとなく好きなのですがそこに思い出があるというのは素敵ですね。。。
かずみ |  2008.11.06(木) 17:36 | URL |  【編集】

管理人コメントのMさんへ

>お仕事でのご収穫、おめでとうございます

ありがとうございます。
こんな仕事上の手応えは、清々しい自信を与えてくれます。
男の色気というよりも、欲、ですかね?(笑)
Mさんもお仕事頑張ってください。

Mさんもお気に入りの美術館があるんですね。
国立新美術館は、ニュースなどでは見た事があるのですが、まだ行ってはいません。
近いうちに行ってみたいですねえww

ピカソ展にはかっしーも興味津々で、鼻をヒクヒクさせながら(興奮しているようですw)美術展等の情報誌を読んでいます。
もしかして、いきなり上京するかも!?(^^ゞ

>音楽とか小説とか絵画とか、以前鑑賞したものを再度鑑賞する時、自分の変化を実感することがあり、
>そのたびに尺度として存在する芸術って偉大だなあ、と思います。

美術品(絵画や工芸品)もまたは小説なども、年月を経て再度触れることで、初めての時とはまた違った味わいを経験したりしますよね。
期間の経過と、経験値で、その作品に対する考え方も変化していくのでしょう。

最近の学生の鑑賞料金について、俺全く把握できていなかったと思います。
てっきり、美術館が設置されている市町村の財政状況によって(市や県立の場合)無料かどうかが決まるのだと思っていました。
まあ、特別展示の場合は料金が発生するのもやむを得ないですけどね。

鑑賞するマナーは、いい年した大人の方こそ一概によいとは言えなくて、眉間にシワが寄ってしまいそうですが(笑)
幼少の頃から芸術に慣れ親しむと言う観点からすれば、無料化は大歓迎っすねww
鑑賞のノウハウについては、何度も訪問を繰り返すうちに、学んで行くのかもしれません。

ご心配ありがとうございます。
体調管理に注意して、頑張っていきたいと思います。
勿論、家庭料理も(*^_^*)

レッドクリフ、観たいですね。
ラバーズは映画館に観に行ったんですけど、どうなることやら。


まかろんさんへ

体調が回復されたようで、本当に良かったです。
急激に寒くなったので、俺の周囲でも風邪っぴきさんがちらほら・・・
もらって帰らないようにしないといけないなあ、なんて思っています。
そろそろインフルエンザの予防接種に行きたい、というか、今年は必ず行く!と誓っています(笑)

俺達もフェルメ○ルの番組を見ましたよ。
でも、少々さらっと流しすぎたところもあったみたいですがね。

>かっしーさんから色々お話が伺えてVさんが羨ましいですww

うん、『かっしー講座』が始まった時は、俺も相槌を打ったり、興味深く彼の話を聞くんですが。
彼は、話を聞いてくれる相手がいると俄然張り切るタイプなんで(汗)、いや語る語る、何時間でも(^^ゞ

ワタリウム美術館や太田記念美術館、まかろんさんもよかったら是非行ってみてください。
でも、これからなら、温かい南方面の美術館がいいのかなww

>1枚の絵の半分をフランスで、半分を日本で見つけたりするそうです。

海外へ輸出された陶磁器を包んで(緩衝材として)海を渡って行った浮世絵達のことを想起すると、本当に歴史を感じますよね。
1枚1枚にどんな逸話があるんだろうって考えてしまいます。

>友人夫婦は広島のリーガお気に入り。

俺もここ↑好きですね。
オリエンタルホテルもお気に入りです。
たまの贅沢だから、思い切ってバーン、とね(笑)

>最後にお決まりのお惚気ありがとうございました。バケツ・・・

この位の惚気だったら、おちょこくらいで充分じゃないか、って思ってたけど!?(ははは)


わんこさんへ

お久ぶりです。お元気ですか。
美術館、現実を離れた別世界だからこそ、しみじみ満喫したくなるんでしょうね。

>私は植田さんの写真美術館へ行った事があります。
>でも、場所がわからず迷子になったんですが…(笑)

あっ、俺達もなりました、迷子!(笑)
何度か付近を車でグルグル回ったような気がします(^^ゞ
無事に辿り付けて、本当によかったです。

足立美術館は、実はかなり前に行ったことがあります。
日本庭園も綺麗でしたね。
室内の窓(枠)を額縁みたいにして1枚の絵になるように計算して、美術館から少しはなれたところに人工の滝が作られているとか。
美への関心が窺われますよね。


管理人のコメントのEさんへ
 
関西方面の美術館、本当はまだまだご紹介したいんですが、いいところ多いですよ。
でも東京近郊には、魅力的なミュージアムが近いところにたくさん存在していて、羨ましい限りです。
仕事帰りとかでも寄れますもんね。

上野に行ったら俺達もつい長居してしまいますよww
散歩コースに素敵な美術館が並んでるんですから!
 
なんと島田美術館が、Eさんの?!(笑)
そうそう、記憶を辿ったら細川家のお宝みたいなものがたくさん展示してありましたよ。
ここに設置されていたカフェ?で一服しましたが、確かカントリーななかなかいい雰囲気だったような・・・
リニューアルオープンの後は行ってないんで、俺もまた行ってみたいですね。

アラーキーの写真展にもそそられますww
メインはお母さんと赤ちゃんかー。
いいテーマですね。
 
>ま、それ以外はアラーキーですから、またお二人の夜のスパイスになるかもしれません
 
あっ、行ってみたい気持ち増大警報発令↑かも(^^ゞ
温泉も魅力的だし!


かずみさんへ

何の目的もないのーんびり旅行も楽しいですが、今しかやっていない展覧会のために旅行するのも好きですよ。
中には、「もう日本には来ないかも!?」な企画もありますしねw

>芸術というと音楽の方へ走ってしまう私は

と言う事は、コンサートやライブを聴きにはよく行かれるのですか?
俺も彼も音楽も好きですけど、

・・・・・・・・・・・・・・(考え中)・・・・・・・・・・・・・

確かにコンサート目的で旅行したことはないかな。

とらえどころがない様に見える作品でも、製作者の感性や手がきちんと入っているものは、たとえ自分の好きなテイスト(の作品)でなくても、心に残り、記憶を彩るものだと思います。

>そんな絵画や彫刻などなどを鑑賞した後は目に映る景色や街並みが違って見えて豊かな気持ちになります。

そうそう、あの気分って不思議ですよね。
行きと同じ道を通っているのに、何故か何かが違うんですよw
全身で体感して『味わった』芸術の持つ香気に包まれているのかも知れません。

>美術館設立は戦後3回の波があったそうです。
>市レベルの美術館が多数建てられよい作品が常設されているとか・・・・。

バブルが弾け飛んだ後、展示されている胸を打つ作品の維持管理がどの程度まで徹底されているか、またどれだけ魅力のある企画を打ち出すことが出来るかが、今後の美術館の行方を左右するのだと思います。
そんな魅力的な美術館、というよりギャラリーを俺も知っていますが(四国にあります)、何度も行ってみたいと思わせる力がありますよね。

今、HPを見てみたんですが、名古屋市美術館も凄く良さそうっすねww
ピカソもクレーもだなんて、美味しすぎます(*^_^*)

大原美術館には何度か行きましたよ。
あそこも雰囲気のいい、また行ってみようかなーなんて思わせてくれる美術館ですから。
で、その足で美観地区をそぞろ歩いてみたり(^^ゞ
勿論、かっしーも一緒にね(照)

V |  2008.11.13(木) 21:23 | URL |  【編集】

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